04. 24. 14. 10:13 am

評価関数

コンピュータにゲームをプレーさせるソフトウェアを開発する際に使われるプログラミング技術のひとつで、ゲームの局面の状態を静的に評価し数値に変換する関数のこと。

04. 23. 14. 09:32 pm ♥ 9

(出典: redleafrepublic)

via tokyo-sekai
04. 22. 14. 10:24 am ♥ 467
世界の文房具の品質って凄いよ。逆の意味で。

鉛筆 芯が真ん中にない。削るとよく分かる。
ボールペン 最後まで使えた試しがない。インクがボタボタする。
消しゴム 消えない
ノート 紙質悪い。消しゴムで表面荒れるの当たり前。

多分、世界基準だと日本の文房具がおかしいw
(勿論値段の高いものは良いものがあるのは世界共通)
ベア速 日本びいきの外人を見るとなんか和む (via mcafee-x6)

(出典: 46187)

via xlheads
04. 22. 14. 10:23 am ♥ 93
High-res

(出典: corporiss)

via 0h-deery
04. 20. 14. 05:46 pm ♥ 1343
licoricewall:

長澤まさみ (Masami Nagasawa): ar
High-res

licoricewall:

長澤まさみ (Masami Nagasawa): ar

via suzukinasake
04. 24. 14. 09:46 am

クロード・シャノンという人をご存じだろうか。
情報理論の父、コンピュータシステムの生みの親と呼ばれ、独創的な理論を発表し続けたアメリカの天才数学者である。
あるとき彼は、ある方法をもって、ラスベガスのカジノでルーレットに挑戦し、勝利をおさめることに成功した。
彼が、ルーレットに挑戦するために研究したものは何だったのか。

数学者だから、確率の法則だったんだろう?

実は、彼の方法は、「数学的な発想」によるものではなく、「賭博場の規則性」を調べることだった。
「赤が3回出たから、次は黒だろう」的な、参加者側からのデータ的発想でなく、向こう側(カジノ)にいる人間の「オペレーションのノウハウ」を盗んで、時にはそれに便乗し、時にはその裏をかく、したたかで泥臭い考察だった。

この方法の根底にあるのは、「ゲームそのものが、主催者の利益を前提としてコントロールされている」という理論である。
ゲームの結果は、一見ランダムに見える(一定の法則で赤が出たり黒が出たりしているように見える)けれど、そこには主催者の意図的なコントロールが潜んでいる、ということである。

04. 22. 14. 10:25 am ♥ 38
igi:

Twitter / YoshitakaWorks: 初めてメロンを食べた娘の反応が想像を超えていたのですが、何の … High-res

igi:

Twitter / YoshitakaWorks: 初めてメロンを食べた娘の反応が想像を超えていたのですが、何の …

via igi
04. 22. 14. 10:23 am ♥ 297
yunzix:

とらや / TORAYA by Active-U on Flickr.
High-res

yunzix:

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via xlheads
04. 21. 14. 09:22 pm ♥ 1619
High-res

(出典: nuevomedio)

via aurorae
04. 20. 14. 05:32 pm ♥ 486886
akky:

kewkitty:

Kitty does not know what to do with the butterfly that landed on its paw…LOLOL
"Ermmm…what do I do with this???"

手に止まった蝶をどうしていいものかわからないネコ

akky:

kewkitty:

Kitty does not know what to do with the butterfly that landed on its paw…LOLOL

"Ermmm…what do I do with this???"

手に止まった蝶をどうしていいものかわからないネコ

via technohell